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日本創生「古事記」天孫降臨神話の裏に潜む真実:神話・政治・考古学の多角的分析

古事記
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本報告書は、『古事記』に記された天孫降臨神話を単なる物語として捉えるのではなく、その背後に隠された古代日本の政治的・社会的・宗教的「真実」を多角的に分析することを目的とします。神話の記述は、しばしば歴史的事実を特定の意図をもって再構成されているという認識のもと、創世から国土統一に至る一連の物語群を、文献学的、比較宗教学的、および考古学的な観点から詳細に洗い直します。

分析はイザナギとイザナミの名の意味、アマテラスとスサノオの「誓約」の意図、スサノオの多面的な神格、国譲り神話の政治的背景、そして古代出雲大社の巨大さの象徴性に主眼を置きます。これらのテーマを通じて、神話が古代の権力構造、信仰の変遷、そして地域間の力関係をどのように物語として構築したかを解き明かします。

創世の神々:イザナギとイザナミの神話が象徴するもの

イザナギ(伊邪那岐)とイザナミ(伊邪那美)は、日本の国生み・神生みを成し遂げた最古の夫婦神です。この神話は、日本の国土と神々の起源を語るだけでなく、古代社会における創造、生、死の根源的な概念を確立しているといわれています。

神名の語源的考察

二神の名は、語源学的には「誘う男」(いざなき)と「誘う女」(いざなみ)を意味するという説が有力です。これは単なる固有名詞ではなく、渾沌とした世界から国土と神々を創出する過程が、対となる二神の相互作用、すなわち「いざなう」(誘い合う)という能動的な行為から始まったことを象徴しています。この神話の冒頭は、一神教的な単独の創造主による創造とは異なり、陰陽や男女といった二元的な力の協調が創造の根源であるという古代の思想を反映しています。

また、「イザ凪」「イザ波」と海・風の平穏と荒ぶる状態との対比を表す説もあり、荒れる「波」の不安定さを「イザナミ」の死という表現で、地中に鎮めたとの説もあります。やがて荒ぶる神スサノオが黄泉の国の王となるいきさつを考えると納得です。

国土生成と神々の誕生

高天原の神々から「天沼矛(あめのぬぼこ)」を授かったイザナギ・イザナミの二神は、天浮橋に立ってこの矛で大地をかき混ぜ、滴り落ちたものが固まって「淤能碁呂島(おのごろじま)」を形成します。この島を「国中の柱」として「みとのまぐわい」(性的な交わり)を行うことで、淡路島をはじめとする日本列島の国土が次々と生まれていきます。

さらに二神は多くの神々を生み出します。国土と神々の創造を夫婦の営みとして描くこの物語は、古代社会の基盤であった夫婦和合、子孫繁栄、そして殖産振興という価値観を神話的に正当化する役割を果たしました。

死と穢れの概念の確立

しかし、創造のサイクルは永遠には続きません。イザナミが火の神カグツチを産んだことで命を落とし、死者の世界である黄泉の国へ去ってしまいます。愛する妻を追って黄泉の国を訪れたイザナギは、腐り果て変わり果てた妻の姿を見て逃げ帰り、黄泉の国との境界を大きな岩で塞ぎました。この出来事により、生者の世界(葦原中国)と死者の世界(黄泉の国)は不可逆的に分断されることとなったのです。

黄泉の国の穢れを忌み嫌ったイザナギは、筑紫(九州)で禊祓い(みそぎはらい)をします。そして左目からアマテラス、右目からツクヨミ、鼻からスサノオの三貴神が生まれる物語は、日本神話において「清」と「穢」の概念を確立する上で決定的です。創造の協力関係が破綻し、生と死、清と穢れの決定的な分断が生じるというこの物語の構造は、その後の神話群で繰り返される対立と再統合のテーマを予見するものであり、現実世界の秩序を構築するための物語的基盤となっています。

神々の審判:アマテラスとスサノオの「誓約(うけい)」の政治的真意

スサノオが高天原で数々の乱暴を働いた後、姉であるアマテラスの元を訪れた際、その訪問は武力による侵攻と勘違いされます。しかし、賢明なスサノオは自らの「心が清らかであること」を証明するため、アマテラスに「誓約(うけい)」という儀式を提案しました。

「誓約」という儀式の本質

「神頼み」という現代的な感覚とは異なり、古代における「誓約」とは、事前に特定のルールを定め、その結果によって神の意思、ひいては正邪や吉凶を判断する呪術的・卜占的な儀式です。一般的な神託が神がかりや夢といった一方的な形で示されるのに対し、誓約は人間側が能動的に神意を量るための能動的な行為とされている。神話には、神武天皇が天下統一を占うため、コノハナノサクヤヒメが自身の潔白を証明するためなど、複数の場面で「うけい」が行われた事例が記録されています。

皇統の正当性確立という目的

アマテラスとスサノオの誓約は、天の安河を挟んで行われた。アマテラスがスサノオの剣を噛んで吹き出した息吹から生まれた男神五柱と、スサノオがアマテラスの玉を噛んで吹き出した息吹から生まれた女神三柱が誕生します。アマテラスは「物実(もとになるもの)が私の物だったから、男神五柱は私の子である」と宣言し、スサノオの物実から生まれた女神三柱をスサノオの子と定めました。

この時、アマテラスの子とされた五柱の男神のうち、長男のオシホミミは皇統の祖神となり、その子であるニニギノミコトが天孫降臨を果たすことになります。この神話は、皇室の祖先が神聖な儀式から生まれ、地上を支配する血統がその神聖な起源を持つことを物語り、天皇家の皇位継承が、神々の法廷闘争とも言えるこの儀式を通じて、神話的に正当化しているのです。

つまり、この儀式は、スサノオの神格(荒ぶる神)を切り離しつつ、その血統(天津神としての側面)のみを皇統に取り込むという、編纂者側の巧妙な政治的意図を感じさせます。

変革の神:スサノオの複合的性格と広範な信仰の理由

スサノオは、高天原での乱暴により追放された「荒ぶる神」という側面と、地上に降りてから人々を助ける「英雄神」という、二つの相反する性格を持ちます。この複合的な神格こそが、彼がアマテラスに匹敵する、あるいはそれ以上に広範な民衆の信仰を集めた理由です。

追放された「荒ぶる神」

スサノオは、高天原で田の畔を壊したり、機織り小屋に逆剥ぎの馬を投げ込んだりといった数々の乱暴を働き、最終的にアマテラスを天岩戸に隠れさせるという混乱を引き起こした結果、神々によって追放されました。これは、神話的な「善悪」の物語であると同時に、古代社会において秩序を乱す存在への罰則を象徴的に示すものです。

「黄泉の王」という誤解と「根の国」の真実

スサノオに対する「黄泉の王」という表現は、神話の記述とは厳密には一致しません。スサノオが向かったのは、死者が永遠に蘇ることがない「黄泉の国」ではなく、「妣(はは)の国」であり「生者と死者が共に暮らす」とされた「根の堅州国」です。

民俗学者・柳田國男は、この「ネ」を琉球の信仰にある「ニライカナイ」(海の彼方にある豊穣の理想郷)と同根とみなし、本来は明るく「再生」のイメージを持つ世界であったと考察しています。この見解に従えば、スサノオの追放は最終的な堕落ではなく、新たな役割への変遷を意味すると解釈できるでしょう。

地上での英雄への変身

高天原を追放されたスサノオは、地上に降りてからは性格を一変させます。出雲の国でヤマタノオロチを退治し、生贄にされそうになっていたクシナダヒメを救うという英雄的な偉業を成し遂げます。この物語により、彼は単なる「荒ぶる神」から、人々に恵みをもたらす「英雄神」へと変わりました。

この時に詠んだ和歌は「日本初の和歌」とされ、文化面での貢献も記述されています。

八雲立つ出雲八重垣妻籠みに八重垣作るその八重垣を

信仰の広がり

スサノオの多面的な神格こそが、その信仰が全国に広まった主な理由といえます。彼は高天原での荒々しさから、その力をもって災いを払う「厄除・疫病退散の神」として信仰されました。祇園祭で知られる八坂神社は、疫病退散を祈願する祇園信仰の中心であり、スサノオを主祭神として祀っています。

また、ヤマタノオロチ退治の舞台である肥河(現在の斐伊川)の治水伝説から、治水神や水害からの守護神としても崇敬されています。関東の荒川沿いに氷川神社が多いことは、この治水信仰の痕跡と解釈することができるでしょう。

さらに、アマテラスとの誓約により皇室の男系上の祖先にも位置づけられることから、スサノオは天津神の系譜と国津神の系譜の双方に属する特別な地位を得ています。

この複合的な神格は、ヤマト王権が異なる地域の強力な神々(国津神)を取り込み、自らの神話体系(天津神)に統合した歴史的なプロセスといえるでしょう。

スサノオの物語は、古代日本が複数の信仰体系と政治的勢力で構成されていたことの証左であり、その神格の二重性は、ヤマト王権がかつて対立した神を自らの物語に再構築し、利用した巧妙な戦略を物語っています。

スサノオの複合的な神格と信仰の系譜

神話的役割神格信仰地域・代表的信仰系譜上の位置づけ
高天原での行為荒ぶる神嵐神疫病退散厄除け(八坂神社、津島神社)アマテラスの弟イザナギの子
地上での偉業英雄神治水神農耕神治水(氷川神社)国土開拓和歌植林 オオクニヌシの祖先 
誓約の結果天津神系の祖神皇室の男系祖神皇祖神の血統に組み込まれる

国譲りの真実:ヤマト王権と出雲の政治的・宗教的力関係

国譲り神話は、オオクニヌシがまとめた葦原中国(地上世界)を、アマテラスの命令を受けた天孫一族が譲り受けるという、日本の国土統一を描いた物語です。

平和的譲渡説と武力征服説

『古事記』や『日本書紀』は、オオクニヌシが事代主神らの意見を聞き入れ、平和的に国を譲ったと描写しています。この神話は、ヤマト王権の統治が、武力や権力で領有する「うしはく」ではなく、慈悲と徳をもって知らしめる「しらす」という、より高次な統治理念に基づいていることを正当化する物語的装置として機能しています。

しかし、多くの歴史学者や考古学者は、この物語はヤマト王権による出雲勢力への軍事的・政治的統合を美化したものであると解釈しています。

考古学的証拠が語る真実

考古学は、国譲り神話の裏に潜む歴史的真実を強く裏付けている。弥生時代から古墳時代にかけて、出雲地方ではヤマトの象徴である前方後円墳とは異なる、独自の巨大な「方墳」が築造されており、ヤマトとは独立した強力な政治勢力が存在したことを示しています。

この力関係に変化が生じるのは、4世紀後半にヤマト王権が日本海ルートの開発を進めた時期です。この頃から、出雲にもヤマトの様式である前方後円墳が築造され始めたことこそが、ヤマトの支配が出雲に及び始めたことを示す強力な証拠となります。

神話では、オオクニヌシが国を譲る代わりに、大地に太い柱を立て、空に高く千木を上げた巨大な宮殿(出雲大社)を造ることを要求し、そこで「天孫の安泰を祈る」役割を与えられます。これは、ヤマト王権が、出雲の持つ強大な宗教的権威を完全に排除するのではなく、政治権力(うしはく)を掌握する一方で、祭祀権(しらす)を出雲に委ねるという、現実的な統合策であったともいえるでしょう。

この物語は、武力による征服という歴史的事実を、平和的な権力交代というイデオロギー的な物語に再構築した、国家の創生神話です。この神話を通じて、ヤマト王権は武力ではなく、より高次な徳をもって天下を治めたという思想的基盤を構築しました。

建築に宿る権威:古代出雲大社の巨大さの真意

古代出雲大社の伝説的な巨大さは、国譲り神話の裏に潜む出雲の強大な力を物理的に証明しています。

「雲太和二京三」の伝承

平安時代中期の書物『口遊(くちずさみ)』には、「雲太 和二 京三(うんたわにきょうさん)」という言葉が記されています。これは「出雲の大社が一番、次に大和の東大寺大仏殿、三番目に平安京の大極殿」という、当時の人々が認識していた巨大建築物の序列の伝承です。この伝承は、古代出雲大社の本殿が、東大寺大仏殿(創建時推定45m)を凌駕する、推定48m、あるいは96mもの高さであったことを物語っています。

考古学的検証

この伝説は長年「荒唐無稽」とされてきたが、2000年に出雲大社境内で、直径約3mの巨大な柱の根元が発掘され、その柱が3本の杉を束ねた珍しい構造をしていたことが判明したことで真実味を帯び始めました。この構造は、古代の出雲大社の図面とされる『金輪御造営差図』と酷似しており、伝承が考古学的に裏付けられるという歴史的な発見となりました。

巨大建築の象徴性

古代エジプトのピラミッドやローマの建築物と同様に、巨大な建造物は、それを建設した王や皇帝の権威、ひいては宗教的権威や権力の象徴です。古代出雲大社の巨大さも同様に、国譲り神話が描く「平和的譲渡」の物語の裏に潜む、ヤマト王権に匹敵する、あるいはそれ以上の強力な独立勢力であった出雲の存在と、その権威の物理的な証明となります

出雲大社の巨大さは、ヤマト王権が東大寺大仏殿を「鎮護国家」の象徴としたように、出雲もまた、独自の祭祀と信仰を基盤とした強大な「神聖王権」を築いていたことを物語ります。

古代の巨大建築:『雲太和二京三』の比較分析

建築物名伝承上の高さ考古学的・歴史的推定高さ建築の主な目的/象徴
出雲大社本殿16丈(約48m)または32丈(約96m)48m説は考古学的に裏付け地方の独立した強力な宗教的・政治的権威
東大寺大仏殿15丈(約45m)創建時45m 鎮護国家の象徴、統一国家の威信
平安京大極殿伝承不明伝承上は東大寺大仏殿より低い国家権力の中枢、政治の中心

出雲大社の巨大建築が中世以降、現在の24mに縮小していく事実は、出雲の政治的権威が徐々に失われ、ヤマト中心の国家体制に完全に組み込まれていくプロセスの表象と解釈できます。この建築物の大きさの変化は、神話が語らない、権力の移行とそれに伴う地域の権威の減衰という、より深い歴史的真実を雄弁に物語っています。

【まとめ】神話の多層性—「古事記」が語る複合的な真実

本報告書は、『古事記』の物語が、単なる神々の系譜ではなく、古代日本の多様な文化、信仰、そして政治的権力が融合・統合されていく過程を記録した、極めて多層的な文書であることを示してきました。神話の表面的な物語の下には、歴史的事実の再構築、特定の思想の正当化、そして異なる勢力の取り込みといった、様々な編纂者側の意図が隠されています。

  • 神名の意味:「誘い」は、創造の協力関係を象徴し、その後の「分断」と「再統合」の物語を予見している。
  • 「誓約」の儀式:皇統の正当性を神々の法廷で証明する政治的プロトコルであり、呪術的思考が政治に利用された事例である。
  • スサノオの神格:異なる信仰(天津神と国津神)を統合し、地方勢力との共存を図ったヤマト王権の巧みな戦略を物語る。
  • 国譲り神話:武力による統合の歴史を「徳治」による平和的交代として美化した、国家創生のイデオロギー的叙事詩である。
  • 出雲大社の巨大さ:物理的な建築物が、神話が語らない独立した強力な王権の存在を証明する考古学的証拠である。

「古事記」の「裏に潜む真実」とは、この物語の重層性そのものです。物語は、複数の時代の出来事や信仰が、ヤマト王権の正当性を確立するという目的のために、再編集され、一つの壮大な物語として紡ぎ上げられました。

いつの時代にもそうした改ざんは行われ、ある者は犠牲となり、そしてある者は平穏を享受するのです。真実をそのまま伝え積み重ねてきていたら、今現在どのような国になっていたでしょうか? 

コロナ禍以降、多くの方が多彩な情報源から歴史的考察を深めるようになりました。もしかしたら、すでに真実の積み重ねられた日の本の国が何処かに在るのかも知れません。

引用文献

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